« February 2010 | メイン | April 2010 »

March 31, 2010

唐突ですが (ひとりごと風ブログなので、ことわることもないか…)

 
わたしの好きなグレー

減法混色、絵の具の三原色でいうと

シアン、マゼンタ、イエローが同率のグレーが好き

印刷でいうと、C10%, M10%, Y10%とか、そうやって同率で掛け合わせた色

印刷はきわめてアナログで

微妙なインク濃度によって

掛け合わせた色調も微妙に変わる

だから、掛け合わせたグレーも

あたたかみが出たり、さめた感じになったりで面白い


20100331.jpg

 
 

Posted by fumitoku : 01:15 PM

3/31(水)

 
いつも こころ おだやかでいたい

でも

いかり とか おこること あるよなー

いつも こころ おだやかでいたい

 
 

Posted by fumitoku : 01:07 PM

March 30, 2010

3/30(火)

仕事。

desnudovol7_omote_fin.jpg

「三つ折りにして、折り目に顔がかからないように。特に目もと」
基本です。

---

3/29(月)

仕事。

---

3/28(日)

仕事。

---

3/27(土)

仕事後、娘を連れて「星と森と絵本の家」の「絵本縁日」へ。
おやじの部屋・みたか組の昼の部の活動「おやじのえほんよみきかせ」に参加。
夜の部も娘連れて少し参加。
わたしは、なかなかこの会に、いやされています。

 
 

Posted by fumitoku : 03:01 PM

March 26, 2010

あえて書くのは、それが自分にできていないことだから

むかし「リベンジ」ってことばがはやった時
選挙で落選した人が次の選挙に向けて
自分の選挙ポスターに「リベンジ」ってことばを大きくのせていた。
笑ってしまったというか、その人はまた落選するだろうなというのが分かってしまった。
だから「信頼」ということばもその類で、自分に足りないものを自分にいいきかせるんだ。

自分に足りないものをもっている相手に恋したり。

脱線か?

 
 

Posted by fumitoku : 05:36 PM

March 24, 2010

あえて書き記すと

わたしは、出会う人全ての応援団になれればいいな

とか

出会う人全て、ひとりひとりの、いいとこみっけ、ができればいいな

と思います。

あえて書くのは、できない時もあるからです。

---

苦しむのがいいか 楽しむのがいいか

楽しんで、楽しい方がいい。

それをするのは、誰かじゃなくて、自分なんだ。

 
 

Posted by fumitoku : 12:41 PM

March 23, 2010

生きることの肯定

先ず、自分の肯定、そして、同時に相手の肯定

生きることのよろこび

苦楽を楽しむ

 
 

Posted by fumitoku : 10:58 PM

ひとつとばし前の追伸。

いろいろ書きましたが
ひとこと「よかったなー」でいいじゃないか。

「よかった」

好きなことばです。

さて、ひとりごと風なはずなのに、一体誰に言うとんの?
よう分かりません。

 
 

Posted by fumitoku : 09:13 PM

3/23(火)

集中力がずっとつづけばいいなあと思うことがよくある。
寝なくても平気でいられればなあと思うことがよくある。

アホかいな。

わたしは、知らないうちに、この肉体を大切にしなくなった。

睡眠を十分とる日を与えてあげようよ。
ゆっくり休もうよ。

一段落したら、そうしよう。

 
 

Posted by fumitoku : 03:16 PM

3/22(月・祝) はれ

仕事しながら、仕事の合間に。
芸文でひらかれた、通崎睦美さんのマリンバトリオ・コンサートにうかがいました。

↓通崎さん関連サイトはこちら
通崎好み製作所
通崎好み製作所SHOP
ゆかたブランド「メテユンデ」

------------------------------------------

ああ、通崎睦美さん


ファンになってしまいましたよ。


わたしは、ここのところ、仕事のプレッシャーなどで
そうでもないと思いながらも、やっぱり心身ともにこりかたまっていたみたいで
1曲目の演奏が始まって気付かない内に、右目からひとすじの涙がつたいました。
なぜ、右目なのかは分かりません。それはどうでもいいことですが
こりかたまってた心身が「ゆるんだ」のしょう。

ゆるんでいやされました。
あなたの(あなたたち3人の)たたずまいに。

1部では、その後もふたすじみすじと流れたのでした。
2部では、こころおだやかに、多分わたしはにんまりしてた。
通してみると、きもいおやじだったと思います。

プログラムラストの曲、E. サティの「シネマ」。
不思議な曲で、大音量だったようですが、最後の方はうとうとしていました。
どこか別の世界にさらわれてしまったんだと思います。
おいおい寝るなよ、とつっこまれそうですが、そのまま眠りたかったです。


舞台が、何というか、人形アニメのスクリーンにみえました。
演者である3人がお人形なのです。
何か、舞踊でも武道でもありそうでなさそうな「型」みたいなのがあって
ゆったり腕振りしているようで、素早く正確に動く機械仕掛けのようで
人間のようで、そうでないようで。


演奏を始める前に、タイミングを揃えるために
一度「うん」という感じに小さくうなずく仕草が
失礼ながら、みなさんかわいかったです。
楽しそう。


2台のマリンバを3人でたたく。正確には、2台の内の1台を2人でたたく。
その姿が、これまた何ともいえませんでした。

せめぎあっている演奏のところでは、まるで、注文が一度にたくさん入った
狭い厨房かカウンターの中のような様子でした。
そのカウンターの中を切り盛りしているのは
何十年も連れ添っている息がピッタリの夫婦のようでもありました。
別に夫婦じゃなくてもいいか、たとえです。そうパートナー。
パートナーはすれ違い様にお尻はぶつかりませんし
交差した手もそうなることなく、料理は無事届けられます。

ゆったりした演奏のところでは、その分け合う姿に
「この気持ちをみんなが味わえば、戦争は起きないだろうな」とか
そんなことは、その時には思いませんですが、今、何となく書いてみたり。
2人で同じ人を好きになるような。(これは違うか…)
だからまあ、変なたとえはいいや、つまりその分け合う姿は、みていて気持ちいいんです。
受入れる姿、許す姿のようで。
本人たちは演奏でそれどころではないと思いますが。

マリンバの音、小さい小さい音も、きこえていましたし、みんなきいていました。
小さい声しか出せないあの子の声も、きいてみたら
何をいいたいのか分かるかもしれないよ、という感じです。
会場全体の、そのきこうとする姿にもまた「戦争は…」と、以下同です。


関西トリオだから「笑い」にこだわっていらっしゃる、とのこと。
そのこだわり、どこがどうというわけでもなく、全体にしみてました。


たぶん、ニヒヒッて感じで誰かをよろこばせたり
いい意味でビックリさせたりするのがお好きなんでしょう。
でしょう? ですね、勝手に決めるな。
とにかく、サービス精神旺盛です。エンターテイナーです。


わたしは「受け手」ではありますが
いつも「つくり手」のことを気にしてしまうところがあり
あなたがいる場所を思うと、それだけで、ああ、と、しびれてしまったのです。
演奏にも音にも酔いながら。


そして、「ものづくり」というか、「何かを生み出すこと」というか。
「それしよう」、と思うのでした。


まだ何をどうしたいのかは分かりませんが
いつか、通崎さんとごいっしょしたいです。

意味不明。


夢のようで不思議で素敵なひとときを、ありがとうございました。

ありがとうございます。


(ここは、わけが分からない「ひとりごと風ブログ」、ご了承ください)


DSC01804.jpg
(芸文音楽担当の大塚さんと吉田さんも、いつもありがとうございます)

 
 

Posted by fumitoku : 01:14 PM

March 21, 2010

お知らせです。

↓↓↓

Connected Cafe「お花見」2010年4月4日(日) 井の頭公園

(行けるかな、行きたいな、仕事次第だな)
 
 

Posted by fumitoku : 12:10 AM

March 20, 2010

3/20(土)

ああ、休息がほしい。
いつも何かに追われている。
プレッシャー、重圧。

それは受け身だから感じるんじゃないの?

 確かに、一部その通り。

自発、能動で生きれば?

 いろいろ種まき。
 それだけで食っていけたらなあ。

いや、どんな時にもプレッシャーはついて回るだろう。
自発が生み出すプレッシャー。

 いいじゃない、それなら。
 楽しめるかどうかだよ。

---

普通に生活しているだけなのに
毎日いっぱいゴミが出る。無駄な電気を使っている。
その「普通」と思い込んでいる「普通」とは、一体何だ?

もっとシンプルな生活に変えた方がいいかも、と
最近よくそう思う。

住むところ、「家」って大事。

 
---
 
3/19(金)

次女が2歳になった。
こんなにも元気に育ってくれて、うれしい、ありがとう。

同時にわたしは歳をとる。
この世で肉体とともに生きている間に
一体何が生み出せるだろう? 何を残せるだろう?

自問

一日、一週間、一ヶ月、一年、一生は、あっという間だよ?

---

何で生きているんでしょう?

---

自分を変えることって、なかなかの修行です。

---

今日は特に「ひとりごと風」です。

 
 

Posted by fumitoku : 11:55 PM

March 17, 2010

3/17(水)

もう水曜か。

---

誰にでもできることなんだけど
その人にしかできないこと

とか

誰にでもできることなんだけど
その人らしさがあらわれること

とか

そして

いろんな人がいる
その人らしさを認める関係
いろんな人が認められる社会

認めるというのは
何かを許すこと?
違いを認めること?
いいところをみつけること?

それができれば 楽しくなると思う
あなたも わたしも

 
 

Posted by fumitoku : 10:51 AM

3/16(火) 缶詰仕事

もし時間があるなら、コーヒーブレイクにここを読んでみてください。
「トランジションタウン」って何? ということが書かれています。(まるじゅんさんのインタビュー)
↓↓↓
トランジションタウンでジモトから持続可能な社会を作ろう 中園順子さん

 
 

Posted by fumitoku : 12:40 AM

March 16, 2010

3/15


バカヤローで始まって
ゴメンナサイで終わる一日

大体毎日そんな感じ

バカヤローで始まって
バカヤローで終わる一日にしたい


(20代の頃、わたしは小林小太郎さんが好きでした)

 
 

Posted by fumitoku : 02:11 AM

3/15(月) はれのちくもりのちあめ

しっちゃかめっちゃか。
どうなる、今週?

びん○ーヒマ無し、ほんとうだ。

---

3/14(日)

入稿一式、缶詰。

---

3/13(土) はれ

娘ふたり連れて、市民協働センターでひらかれた
「いのちのめぐり」というイベントに参加。
そして少し出演。

娘たちよ、たのむよー、というくらい好き放題で
みなさん、どうも、すみません。
相手してくださった方たち、ありがとうございました。

しかし思います。
わたしは出なくてよかったんじゃない? って…
まあいいか。

イベント全体の感想は、いろいろあれど
とにかく、無事に開催できてよかったですね。
企画チームのみなさん、おめでとうございます。

マエキタさんもおつかれさまでした。
ありがとうございました。

 
 

Posted by fumitoku : 01:55 AM

March 12, 2010

3/12(金) ああ金曜

毎日のメールの中で、返信しないといけないメールがあります。
そのメールには水色をつけています。
受信ボックスが水色だらけになっています。すみません。

---

わたしが「子育て」ということばを積極的に使わない理由、改めて。

数日前のひとりごとに「子育ち」の方がしっくりくると書きました。
でも、全くの自動詞でもないか。放っておいて勝手に育つわけじゃないからね。

正確には、「子育てであり子育ちであり、親育てであり親育ち」という感じかいな。

自分なりに、我が子と接し、大切なことを伝えているつもりだけれど
「子育てしてます」っていわないわたしは
やっぱり親としての自信が無いことのあらわれなんだと、自己分析。

と、ここまで書いて、ああ、そうか。

楽しい生活をつくってみせればいいのかなあ? とか いっしょに楽しめばいいのかなあ? という気も。

苦楽を楽しむ、それが人生?

「子育て」ということば自体がどうということではなく
わたしがどうすればいいのか、いつも迷いながら生きてます。

ということでおしまい。

 
 

Posted by fumitoku : 06:59 AM

March 11, 2010

3/11(木)

早朝起床、午前10時まで仕事、さて、次女連れて電車で目黒、久しぶりのふたりだけの時間、いっぱいおしゃべり、きげんいい、さて、Iさんと待ち合わせ、先ずはカフェでコーヒー、次に、Mさん到着、みんな揃って昼飯だー、「づゅる麺 池田」案内され、うまかった、腹ごなし、目黒から中目黒まで散歩、目黒川沿い、遊歩道、2歳前なのにおとなが歩くのとほぼ同じ速度で走る走る、中目黒、予約時間ちょうど到着、tshirt.co.jpで打合せ、無事決まったようだ、5月の Jazz HIKESHI までにはできあがるだろう、楽しみ、犬のコットンかわいかった、店もナイス、Gさんありがとう、中目黒駅でお別れ、Iさん、Mさん、ありがとうございました、さて、帰り道、次女寝る、そりゃそうだ、わたし抱く、次女寝つづける、駅につく、自転車に乗る、家に着く、まだ寝てる、結局午後6時前まで寝た、保育園長女お迎え、買い物、帰宅、にぎやか、夕食準備、食べる、洗濯、風呂、連れ合い帰宅、仕事おつかれさま、ありがとう、娘たち大よろこび、連れ合い食事、娘たち寝かせるところまでバトンタッチ、今、仕事のつづき、でも、仮眠するかな、どうしよう、ああ、しんどいけど楽しいのか、ああ、よく分からない、ああ、生きている、これが、わが人生の中の今日という日。

 
---

3/10(水)

荻窪、心機一転の打合せに参加。
満足度十分の仕事にしたい。

 
---

Posted by fumitoku : 11:43 PM

March 07, 2010

3/7(日) あめ、仕事中

2010年2月の一ヶ月一題字を公開しましたのでご覧ください。

富岡史棋

 
 

Posted by fumitoku : 03:26 PM

3/6


「月刊わがまちジャーナル」2010年3月号に放映された
「おやじの部屋・みたか組」の映像の個人的感想です。

映っているおやじ全員が何かひとこと発言していて
みんなそれぞれの動機や楽しみ方で関わっていることが伝わってくる。そこがいい。
撮影チームのみなさんには、短期間で何度も取材していただき
メンバーの個性も映像にうまくまとめてくださり、感謝しています。

その上での、個人的な感想です。

↓↓↓

・オープニングの声は、ノドを痛めていたせいで、きもい。メタボぶりもきもい。

・わたしは、「おやじの部屋」の発起人ではない。
 (正確には「みたか組」にしようと言った発起人のひとりである)

・ナレーションの最初の部分
 「父親として何かしたい」
 「子育てを通じておやじたちもつながろう」
 というところにやや違和感を感じてしまう。
 別に父親じゃなくてもいいと思うし、子育て支援の会ではないと思うから。

・個人的には「子育て」ということばは積極的に口にしようと思わない。
 たしかに親であるし、親が子を育てるのは当たり前なんだろうけど、育てている自信が無い(わたし)。
 「子育ち」といういい方の方が好き。わたしも育てられている。

---

総じて、どうもわたしは
「子育てがいちばんの社会貢献」とか
カナダの父親支援「お父さんは地球でいちばん素敵な仕事」
みたいなことばに抵抗を感じる。

どちらも「尊い」ことには違いないが、「いちばん」っていってしまうところ。
個人的にそう思っていい、でも「いちばん」だというのをきくと、なぜかちょっとさめてしまう。

該当しない人や事を排除してしまうんじゃないか?
または、排除されていると感じる人が生まれてしまうんじゃないか?

人のおこないには、いいこと、尊いこと、大切なことは多様にあると思う。
順番はない。

あと、おやじの部屋・みたか組の活動については
子どもには悪いけれど、わたしが楽しむためにやっている。
また、おやじ仲間とともに楽しむためにやっている。
(正確には最初は仲間だといえる関係じゃなくて、だんだん仲良くなっていくもの。そこも面白い)
結果として、子どもたちも楽しくなる。
だから子どもたちにもうれしい活動になればいいなと思う。

活動していて、よかったなーと思うことがある。
昼の部のイベントがあるごとに、必ず我が娘がいう「今日は、○○ちゃん来る?」って。
つまり、メンバーの子ども同士が、いつの間にか仲良くなっていたということ。
思わぬプレゼントという気分。

もう少し突っ込んでいうと
子どもだけではなくて、誰でもよろこんでくれたり楽しんでくれたら
わたしもとてもうれしい。

暗いニュースが多い。
親による子どもの虐待、親の子殺し、一家無理心中。
そういうニュースがまた最近耳に入ってくる。これには心が痛む。
せめてわたしたちは明るいニュースになるような活動をしたいと思う。

テレビ番組制作ですから、ある意図があって編集されるもんです。
それはそれでいい。本当にうまくまとめていただいた。

「詳しくはおやじの部屋・みたか組のブログをご覧ください」ってことで
ブログにはいろんなことが公開されているから、それを読んでいただければ
わたしたちが子育て支援を柱にしている訳ではなく
地域や人とのつながりをつくろうとしていること以外は
特に目的や使命なんかない、ゆるゆるの部活のような団体であることは
分かっていただけると思う。別にどおってことはない。

でも、メンバーのみんなも、考えていることは違うだろう。
わたしが勝手にそう思っているだけかもしれない
(この意見も「ひとりごと風ブログ」だからあえてここだけに書いている)。

この活動を初めて2年弱、最近感じていることは
地域の中で、つまり自分が住んでいる場所周辺で、同性同世代の仲間がいるっていうのは
うまくいえないけど「安心感」みたいなものにつつまれる。
おやじの部屋・みたか組は「小さなオアシス」ってうたっているけど
本当にそうなってきている。

ありがたいことだ。

---

一体この先、おやじの部屋・みたか組って、どうなるんだろう?

---

追伸:しかし… 恐ろしい程のメタボぶりをどうにかしないといけない。
   メタボ脱出が次の目標です。
   わたしにとってはかなり厳しい策を4月6日以降に実施します。

 
 

Posted by fumitoku : 01:16 AM

3/6(土) 深夜、正確には7日、好きな土曜の夜が終わる

---

基地、原発、金…
政治もどうなんだろう

---

仕事もどうなんだろう

---

創作活動もどうなんだろう

---

何で生きているんだろう

生きている間に、何ができるんだろう

 
 

Posted by fumitoku : 01:11 AM

March 04, 2010

3/4(木)

多分2010年3/10までのウェブ配信。

→ココのぞいてみてください。

おやじの部屋・みたか組、最高の仲間たちがご覧になれます。
メタボのわたしをお許しください。

 
 

Posted by fumitoku : 11:13 PM

March 02, 2010

3/2(火)


279082_A2poster_fin.jpg

【『ホーミングピーコック』上映会のお知らせ】

三鷹市東児童館30周年・西児童館25周年
合同周年記念事業「みたか? おっきなった! じどうかん!!」

2010年3月22日(月・祝) 午後2時30分より上映 三鷹市公会堂にて

「 普段、児童館づくりをしている裏方のスタッフが表舞台に立つ映画。
児童館にふれたことがない人やよく知らない人に観てほしい。」 監督:品田裕介

入場無料です。

 
 

Posted by fumitoku : 08:43 PM

3/1(月) 正確には3/2


去る3月に入りました。
ほんと、早いね。
時が経つのはそんな感じでしょう。
気付けば、5年、10年、20年、30年、40年で平均寿命。
すぐじいさんになるよ。

だから、やりたいことはやった方がいい。
苦楽がある方が面白い。苦楽も楽しめればいい。

ダイナミックに生きたい。

---

わたしよりかなーり年下の男性。
しっかりしていて、自分が彼から学ぶことがあります。
いい学びと経験をさせてもらっています。
ありがとう。

---

脱線
【最近はまっているもの】

・手羽先と手羽元の超簡単料理
 しょうゆ、酒、少し酢、きざんだショウガたっぷりで圧力鍋で煮るだけ。
 とろとろでうまい。軟骨もうまい。
 コラーゲンたっぷりで冷めると煮こごりになって、それも大好き。
 娘も大好き。よろこんで食べる。
 近くの肉屋に、手羽先買いに、ひとりで買い物してきてくれる。
 そのくらい好きかーーー。

・明治製菓いちごチョコレート「リッチストロベリーチョコレート」
 酸味が好き。これもまた、やめられないのです。

 
 

Posted by fumitoku : 03:28 AM