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May 31, 2007

5/31(木)

「六ヶ所村ラプソディー」
これはいつか観なければならない映画。
6/3は無理なので近日中には。

 

Posted by fumitoku : 02:56 AM

May 30, 2007

5/30(水)

某企業ロゴマーク案提出。
一番最後に考えた案が、一次選考を通った。
ハンドライティング(手描き)系で
やわらかいロゴタイプを求められているので
これから参考書体をいろいろあたる。
気に入らないロゴマークが採用されることはない。
好きになってもらえるかどうかだ。

 

Posted by fumitoku : 05:51 PM

May 28, 2007

5/28(月)

日本の政治家の代表団でもある閣僚の自殺のニュースは
今の日本をそのまま象徴しているニュースなんだと思う。
いのちの軽さ。
子どもたちに示しがつかない。
テレビをつければ、こんなニュースばかり目に飛び込んでくるのでは
感性も働かなくなり、これが当たり前の世界と思うようになる。
そうなってはいけない。
しかし、残された家族はどうなる?

 

Posted by fumitoku : 10:28 PM

5/28(月) はれ・風がひんやり

ドキュメンタリー映画「ひめゆり」で印象に残ったこと。
ひめゆり学徒隊だった証言者たちが、実体験を語るそのシーン。
「防空壕で被弾した」というはなしなら、その現場でカメラをまわして証言していただく。
「沖縄最南端の海岸で被弾した」というはなしも同様。
そこに行くんですよ。惨状があった場所に。
これは証言者の心中を想像してしまう。
防空壕跡地の、荒れた足場の悪い入口を八十二、三歳の方ひとりで降りていく姿をみるのは
ヒヤヒヤしましたし、つらいものがありました。
しかし、語っていただいたことには感謝しないといけない。

「昨日のことのようにはっきりと覚えている」
「信じていたものが間違っていた。だまされていた。教育が大事だ」
「解散命令後はぐれた友だちの自決の知らせが信じられなかった」
「先生から『生きろ、何が何でも生きろ』と言われた」
「今は平和だから、それは当たり前に思われるかもしれないが
とても感謝しなければならないこと。いのちの大切さを忘れないで」
「わたしが体験した事実を伝えることが、わたしの使命」

少女時代・青春時代、感受性が豊かな時期に戦争を体験したこと。
決して癒えることのない傷の深さ。

アメリカ軍も酷いと思いますが
それが戦争というものですから黙ってみるしかない。
それより日本軍、特に戦争の指揮をとっていた人間たちに
怒りとさびしさを覚えました。

現在の沖縄名護市辺野古沖米軍基地移設問題、自衛隊調査活動介入。
ひめゆり学徒隊のはなしは、昔のはなしでは済まされないものです。

 

Posted by fumitoku : 11:06 AM

5/27(日) こころは嵐

今日は、極私的ですみません。
我がこころの支えでありました印判師Kさんが
転勤との知らせを突然ききましてショックです。
呑ん兵衛の臭いがする人とはそう出会えるものではありません。
数少ない三鷹呑ん兵衛仲間が遠くにいってしまいます。何ということでしょう。
今日はお別れ会のつもりでしたが
とある女性から、わたしについての人としての問題点を
いろいろ言われてしまいまして、酔いもさめてしまいました。
Kさん、Kさん、Kさん……
バカ話をしながら呑みなおしませんかっ!

当分このさびしさは続くでしょう。
だけど、彼にとっては転勤先は希望地であり
わたしはそれを祝福すべきなのです。

脱線:午前中に東中野で「ひめゆり」観てきました。

 

Posted by fumitoku : 01:16 AM

May 26, 2007

5/26(土) はれ

府中市美術館「子どもの目で見るてんらんかい」に娘を連れて行く。
「子どもの目」ではなく「大人が考えた子どもの目」だった。
「子ども」といっても、どのくらいの年齢のことなのか。
主要な対象は小学生中学年くらいか。
企画する側は、子どもということばの定義を考えるだけでも大いに悩めると思う。
「こども向け」「大人向け」という2種類のガイドブックをよみながら
展示をみていくという企画らしいが、このガイドブックがあることで
逆にみかたが限定されて不自由になってしまった、と感じた。
「子どもの目」って何? 企画した人たちにたずねてもよかったが、その気も起こらず。
小学生団体がみに来ていたが、滞在時間はほんの数分だった。
引率の教師は、騒ぐ生徒が気になるようで、監視スタッフにも変に気を遣って
作品をじっくりと見せようとしなかったのも、どうかと思った。
素通り状態。なんで連れて来たの? って感じ。先生を選べない生徒も、運が悪い。
パリでもスペインでも見かける、美術館で子どもたちが作品の前に座って
先生や学芸員にいろいろと素直に感じたことをたずねるような
そのくらいのゆったりした光景が、今日の場所であってもいいと思う。
作品に向き合ってはじめて、何かを感じるし、そこから何かが生まれてくる。
作者が作品づくりについやした時間は、みる方がゆっくりみたといっても比較にならない。
ゆっくりみても、作品のことなんてよく分からないものだ。
表面的だといわれそうだが、分かろうとすることよりも、単純に“感じる”だけでいいとも思う。
松本猛さんの『ぼくが安曇野ちひろ美術館をつくったわけ』に書かれていることや
又聞きだが、ジブリ美術館のスタッフがおっしゃっていたという
「子どもの視点で展示を考えるというのは、それができたように思えてもできていないもので
実に難しいことなんです」ということばも思い出しながら、企画する側の視点でもみた。
どうしてかというと「子どもの視点」というのは、神沢利子展プロジェクトにも関係することだからだ。
司馬遼太郎『風塵抄』「コドモの力」にもあるように、大人の中に子どもの部分が残っていないと
子どもの視点で企画したつもりでも、大人の視点になってしまうのだろう。
それなら、小中学生を企画者として迎え入れて、なにかヒントをもらう方がうまくいくようにも思う。
辛口になってしまうが、おりこうさんにしていなくてはいけないという
“いつもの美術館の美術展”という感否めず、やや残念。
逆参考になった。

脱線するが「みる」ということばを漢字で書くと
「見る」「観る」「視る」などあり、ひらがなにしてしまうことが多い。
展示物をみる場合は「視る」かなぁ。どのようにみるか、による。

ま、展覧会はともかくも
夏のような天気の中、府中の森公園から多摩川沿いのママチャリサイクリングで
いっぱい太陽の光を浴びた一日でした。

 

Posted by fumitoku : 09:13 PM

5/25(金) 雨のち……

午後7時。武蔵野公会堂での「中山千夏 & 川田龍平“31歳の決意”」にひとりで参加。
はずかしながら、こういう会をききにいくのは初めてだ。
200席はある会場に参加者は150人ほど。わたしは若い方で、女性の方が多かった。
「若い人がたくさん来るのでは? とか、満席だったら立ち見かな?」という予想は外れた。
ま、そんなことはどうでもいい。

中山千夏さんのユーモア。笑うこと。1980年ころの日本のはなし。
『国会というところ』は読まねば。

小室等さんが川田さんにききたかったつっこみの内容と、これまたユーモア。
初めて聴く『死んだ男の残したものは』(谷川俊太郎・作詞/武満徹・作曲)を、目をつぶってきいた。
涙が流れた。

川田さんのはなしで、特に印象に残ったことば。
「いのちを次の世代につなげていくことが、生きるということ」
「いのちを燃やしていきたい」

それにしても、彼の背負うものがあまりにも大きい。
選挙に勝たないと始まらない。
それも大変なことだが、勝ってからが本当のの始まり(苦も楽も)だと思う。
未来へ一歩、こころをはだかにして踏み出した勇気に拍手。
わたしには、とても真似はできない。
でも拍手だけではなく、彼に出会って、また、自分のできることを考える。
自分の役割ってなんだろう。

川田龍平さん、今、出会えてよかった人です。
ありがとうございました。

 

Posted by fumitoku : 12:23 AM

May 25, 2007

5/25(金) 雨

渋滞の中、2人分車で送って駐車場に入れる前にきこえてきた
J-WAVEナビゲーターのことばにしばしききいった。
アル・ゴア監督の映画『不都合な真実』のサントラから入って
レイチェル・カーソンの『センス オブ ワンダー』の紹介へ。

(記憶定かではない)
「地球温暖化など環境問題についてのはなしをまわりできいたり、はなしをすることも多いが
どうしても省エネやエコへの取り組みは義務感みたいなものを感じてしまい
いまひとつわたしにはピンとこない、実感がわかないものだけれど
『センス オブ ワンダー』に描かれていることは、わたしたちが暮らしている
この地球上の自然や風景や動植物を見たり感じたりして、単純に「きれい!」だとか「美しい!」とか
感じるこころを持つことが大切なんじゃないか。と書かれている。
美しいと思ったものを大切にしたい気持ちというのは誰にでも根源にある。そこからはじめる。みつめる。
地球上にあるものが美しくいきいきしていること。
人間も感受性豊かにかがやいていたら、美しいものを大切に守ることができるんじゃないか。
それが大きくは地球を守ることにもつながるのではないか」
というようなことをはなされていた。
自然やいのちへの畏敬へとつながるはなしだ。

以下、脱線して小さなはなし。
たとえば、自分の部屋の中でタバコを床に投げ捨てて
その後足でくいってひねり(これみんな必ずやるんだよ)を入れて
タバコの灰を床にこすりつける奴がいるか? いないだろう。
自分のことと関係ないと思うから、外でポイ捨てするんだ。自分は汚れない。
森林伐採などはその規模が大きくなったはなしだと思う。
「これは政治的な問題ではなく、モラルの問題です」というのは
アル・ゴア監督のことば。

環境問題のはなしからまた飛ぶと
未だに世界中で戦争という名の殺し合いをやっていて
毎日人が殺されている。
殺された人間にも家族があるだろう。
悲しむ人間が殺し殺された双方にいる。

同じ人間として、感受性の違いがあることを受け入れつつも
“痛いものは痛い、悲しいことは悲しい、うれしいことはうれしい、楽しいことは楽しい” 
はずだ(いや、違うといわれると、はなしはここまで)……

わたしは、映画『不都合な真実』をまだ観ていない。本も読んでない。
レイチェル・カーソンの『センス オブ ワンダー』も読んでない。
読んだらまた少し考えることになるだろう。
家にあるのは、先日の「アースデイ東京」の書店の出店で購入した『失われた森』。
深い青緑色の表紙が印象的なブックデザインだ。
世の中「エコ=緑色」を使った色彩設定が何でもかんでもで、その色調が浅くて軽くて
好きになれず見飽きているわたしにとっては、好きな色。森や海の色は深い。
ついでに、アースデイ東京オフィシャルサイトのライブレポートの
最後のブログを読むと、現在の環境問題への取り組みを象徴しているなとも感じた。
内容は、イベントの後片付けで、ゼロキャンペーンを行ったにもかかわらず
ごみの量が多いということで、ゴミと回収車の写真も掲載されている。
ある意味祭りイベントだから当然そうなるだろう。
主催する側もこの矛盾のようなものをかかえながら次を考えていくことになる。
簡単には解決しないままに。

脱線ここまで。

その人、J-WAVEナビゲーターはクリス智子さん。
かりてきた誰かのことばではなく、クリスさんのことばをきくことができた(これ大切)。
ありがとうございます。
以上、“渋滞でよかった”という午前中のはなし。

--

で、追伸。
“生きている”って感じられる瞬間をえたいのだろう。
ものづくり。できれば“本物”というものをつくりたい。
わたしがデザインという世界に関わっているのは
そういう気持ちがあるから。
生き甲斐とつなげたいし、そういう仕事をしたいと
生き方を模索しているところなんだ。
自分にも生涯打ち込めるものや、何か役割のようなものがあるはずだ。
だから、神沢利子さんや、奥山清行さんが
キラキラ輝いてみえるし、尊敬できる。

 

Posted by fumitoku : 11:23 AM

5/24(木) はれ

光市母子殺害。
無期懲役判決を破棄した差し戻し控訴審はどうなるのか。
早く裁判終結を願う本村洋さんの気持ち。
一方、当時18歳、現在26歳の加害者の気持ち。
罪をつぐなうとはどういうことなのか。
人が人を罰するとはどういうことなのか。
最高裁が出した“差し戻し”に、すでに何かが決められている。

--

5/8受注のロゴマーク制作案件、1回目のプレゼンテーションを終える。
近日中に採用される見通しとのことでほっとする。

 

Posted by fumitoku : 02:37 AM

May 24, 2007

5/24(木) 夜中

つづき。

『森*に生きる』と『森*に学ぶ』雲母書房
(*森:木+水+土でできた漢字)
著者である徳村彰さんと杜紀子さんの考え方や活動と
熊森協会が重なってみえるのは理解されると思いますが
日本に拠点を移して活動されている
奥山清行さんのものづくりとも
何かが重なってみえるのは、わたしだけだろうか?

何かつながりがある。生きていこうという人間として。

いや、これでは何いってるんだか訳が分からん。
もっと単純に、“わたしが魅力を感じる人たち”でいいんじゃないか。

 --

もう少し追加。

デザイナーとは、よりよい暮らしをつくっていく人のことをいうと思う。
今の暮らしだけではなく先をみていること。自分の世代だけのはなしではない。
では、よりよい暮らしとはどういうことか。

わたしが魅力を感じている人たちに共通するところがあり
そこにこたえがあるように思う。

 

Posted by fumitoku : 12:16 AM

May 23, 2007

5/23(水) 快晴

夏のような日差し。

日本熊森協会発行の『クマともりとひと』を読む。

“誰も動かないからわたしが動く”
ひとりの女性のことば。
この本には“動いた”人たちのはなしがつまっています。
人の気持ちが分かり、心に正直な中学生たちがいることを知ります。
その子どもたちの気持ちを受け止める森山まり子さんという人の存在を知ります。

大切なものは何か。

“動けば変わる”というてんつくマンという人の
次の世代のことを考えている行動に重なるものがあります。


5/22(火)

新規ロゴマークコンペ案件をいただく。
採用されることを考えるより
先ずはコンセプトとデザインのアイデア出しから始めます。

  

Posted by fumitoku : 03:42 PM

May 20, 2007

5/20(日) 快晴

娘と野川沿いを自転車で走っていて目にした光景。
何やら黄緑色のタオルを首に巻いた人たちが
野川のゴミを拾って歩いているではないか。
その数は30人? いや50人? いやいや100人以上!
きけば年1回やっている「クリーン野川作戦」という環境保全運動とのこと。
今年で41回目。歴史あります。
わたしと娘で受付429人目とのこと(少しだけ参加しました)。すごい数です。
でも野川くじら山周辺の野川沿いには、参加者のおかげでほとんどゴミがありませんでした。
自分たちが住む地をきれいにすること。小金井市、当たり前のいいとこしてますね。

実は、ゴミ拾いは寄り道で、その後
小金井公園にある「江戸東京たてもの園」に行くのが今日のメインの予定。
「鍵屋」と「前川國男邸」が好き。
娘は「路面電車」がお気に入り。チン、チン、チン!

5月が好き。緑色が気持ちよく、草木や花、何かが香ってくるところが。


5/19(土) 雨のちはれ

午前中は、神沢利子展プロジェクトの展覧会企画ワークショップに参加。
この先何とかうまくいくような予感がする2007年度の幕開け。

「市民協働」ということばについて考える。
──協働とは
「同じ目的のために、協力して働くこと」
「一つの目的のために力を合わせること」 
──ボランティアとは
「《志願者の意》自主的に社会事業などに参加し、無償の奉仕活動をする人」
「自発的にある事業に参加する人。特に、社会事業活動に無報酬で参加する人。篤志奉仕家」
昨年度はとにかく展覧会になるかどうかということで頭がいっぱいだったけれど
無事に開くことができてからは「市民協働」について少し俯瞰して考えられるようになった。
そちらにも興味が傾いてきた。
参加者の前向きの気持ちを保つことも、わたしの役目です。

夕方から娘と神代植物公園のバラフェスタに。
庭園一面のバラの色と香りに「わー」と声が出てしまう。
神沢利子展プロジェクト実行委員の方とばったり会ったりして
三鷹に来て2年経ち、少し三鷹市民っぽくなったみたい。

残念なこと:天神通り商店街の、こなきじじい像破壊に続いて
何と今度は、鬼太郎像が一体持ち去られていた。
設置面がもぎ取られた跡は、気持ちいいものではない。
水木しげるさんが知ったら、さぞ悲しむだろう(『ねぼけ人生』を読んだばかり)。
非道い。この商店街を通る子どもも大人もみんなをがっかりさせる、義を逸した行為である。


5/18(金)

つくったばかりのロゴマーク。
その会社の名刺を入稿する。
そして、次の会社のロゴマーク制作へ。
夏リニューアル目標のウェブ上で公開できればと思います。
 

5/16(水) はれ

ふたたび「堀内誠一絵本原画展」へ。
実は、先日は教文館6Fナルニアホールの
同時開催の展示を見過ごしたからなんです。
正しくはそこに行きました。
堀内誠一さんは偉大な創造者です。宇宙がひろがっています。
スタイルが画一でないところが好きです。

 

Posted by fumitoku : 10:18 PM

May 14, 2007

5/13(日) はれ

CD『OKI DUB AINU BAND』
これ、すごくかっこいい。

『風のすみかにようこそ』一気に読む。
───
・自分が暮らしていく地について
・ボランティアや市民協働について
・子どもたちについて
・食べものについて
・ものづくりについて
・生き方について
などなど、考えさせられる。
───
神沢利子展プロジェクトに重なる部分が結構あって
今のわたしにとっては
まさに今出会ってよかったという本なのです。

 

Posted by fumitoku : 01:20 AM

May 13, 2007

5/12(土) はれ

神沢利子展プロジェクト実行委員会の総会に出席して
「市民協働」のあり方について再び考えさせられる。
その後、早い時間から男三人で酒処をはしご。
うまい酒だった。


5/11(金) はれ・強風

銀座ウェンライトホールにて「堀内誠一絵本原画展」をみる。
衝撃的。

 

Posted by fumitoku : 09:14 AM

May 10, 2007

5/10(木) はれのちくもり

ここ数日に友人2家族から第一子誕生の知らせが届く。
「そろそろかな?」「どうなったかな?」と気になっていても
こちらからきくのは遠慮してしまうもので、ほっとしました。
うれしいものです。おめでとう。
そのうち親の顔になるんでしょうね。

 

Posted by fumitoku : 10:33 AM

May 09, 2007

5/8(火) はれ 初夏のような一日

神沢利子展プロジェクトも2007年度を迎えました。
次の体制を整えている最中ですが、一番肝心なのは、やはり「人」なのです。
実行委員の数が多くなったことで、母体が大きくなったように感じられますが
実はもろかったりします。そんなところが市民協働事業の姿だと思います。
何かを担える人がもっと入ってくれるとありがたいのです。役割はいろいろあります。
このプロジェクトにとって、今はそういう呼びかけをすることが必要な時期なのでしょう。
どんな人が興味を持ってメンバーの一員になってくれるのかは、募集してみないと分かりません。
それだけは何かの縁でしょうから。

起業される方のロゴマーク案
プレゼン1回で無事採用され、これからつめの作業に入ります。
選ばれたものが、わたしの好みと同じだったことがうれしい。

 

Posted by fumitoku : 04:09 AM

May 08, 2007

5/7(月) はれ

調布の天神通りにおかれている
鬼太郎となかまたちの像のうち
こなきじじい像が壊されていたのを見つけたのは
ゴールデンウイーク中のことだった。
ひどいことをする奴がいる。
今のところ、こなきじじいは、まだ生きかえっていない。

 

Posted by fumitoku : 02:37 AM

May 07, 2007

5/6(日) 雨

ゴールデンウイークだろうが関係なく
テロ、事件、事故と
あいかわらず誰かの手により
人が殺されている。

ゴールデンウイークだろうが関係なく
仕事をしている。

 

Posted by fumitoku : 12:32 AM