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April 30, 2006

4/30(日)晴れ。娘と深大寺、神代植物公園を散歩。この季節は梅雨を飛び越した夏の空気のにおいが少しする。見上げたハナミズキもいいが、目を下にやると、輪郭が白茶になった葉と同じ体の先端に顔を出した新緑の笹なんかも魅力がある。娘は決まって帰路腕の中で眠る。いい筋トレになっているはずだ。そろそろ減量の季節だなぁ。

4/29(土)店は閉めたが開かれた「たまハイク」に娘と参加。春は渋沢セリ鍋の会。ヒゲ仙人とたまははきを偲んで20名ほどが集まった。久しぶりに見る顔。水無川の河原で鶴の友を酌み交わす。天気予報は午後から雨だったが何とか持ちこたえたのは、天上のヒゲ仙人のおかげなんだろう。

4/28(金)ここ数日で野川の両岸は緑色に早変わり。30cm程のくねくねした自転車道にさえ、名前は知らない草たちが地面をはうように土を隠す。

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April 26, 2006

4/26(水)午前、仕事関係で某企業の会社説明会に参加。午後、やっと行けた「岩井俊雄&ロカちゃん展」。タイミングよく岩井さんも会場にいらっしゃった。本の世界が飛び出して立体的になった展示。でもこっちが本物で日常だというべきか。会場のLAPNET SHIPもオープンしたてだけあって白い壁面がおもちゃたちを明るくつつみこんでいた。入口近くの立派な段ボールの家が私の娘の気をひいたようだったが「さわんないで」との注意書きに親のわたしたちがヒヤヒヤした。なぜなら子ども(2歳未満の場合)は興味がある対象にまっしぐらに突進してしまうから、展示されているおもちゃをこわさないかと、ね。ついでにこの段ボールの家で裏話ひとつ。実は展覧会初日は自由に触れてもいいようにしていて、6家族くらいの子どもたちが喜んで段ボールの家に入って遊びまくっていた、とのこと。それを見ていたロカちゃんは初日の展示終了後どうもうかない顔をしていたので、お父さん(岩井俊雄さん)が「いやだったの?」とたずねると首を縦にふった。そこで2日目からロカちゃんがマジックで書いた字で「さわんないで」となったのだ。その下に補足でお父さんが「ロカちゃんのたいせつなものなのでご協力ください」みたいなことを書かれていた。親の気持ちまたは展覧会を開くもてなし役の気持ちと子の気持ち。私は親の方で考えると思うが、話をうかがってロカちゃんの気持ちも分かる分かる。自分のお家を占領されちゃったみたいだもんね。どこの親でもロカちゃんの気持ちが分かるでしょう。裏話ここまで。我が娘には今まで2つの段ボールの家をつくったが耐震強度不足のためにヨレヨレになってしまったので、新築物件はもう少し待っていておくれ。岩井さんとは子どもや三鷹について少しでもお話しできて幸運でした。私もものづくりどんどんしたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
 あっ忘れてた。岩井さんのはじめての絵本『どっちがへん?』会場で販売。こちらは見開きページの左右の絵を比べてどちらの絵がへんなのかを当てるアイデア絵本です。親子で楽しめるかな。私の娘にやってみました。最初のページの絵でのこと。帽子をかぶった人と帽子を逆さにのっけた人。父「どっちがへん?」娘、左ページを指して「パパ」、右ページを指して「ママ」……違うって。まだ語彙の元が少ないので仕方ないか。横に並んでいて同時に見比べるから面白い。一見何でもないようなところが面白い。これは普段のものづくりの上でもヒントになります。当たり前に思われていることをちょっと視点をかえてみると全く違うものに見えたり、別の側面や価値があらわれるということ。

『いわいさんちへようこそ!』と展覧会(4/29まで) http://www.kinokuniya.co.jp/02f/d05/iwaisan.htm
『どっちがへん?』 http://www.kinokuniya.co.jp/02f/d05/dottigahen.htm

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April 25, 2006

4/25(火)午後の突然の夕立の後、午前よりも晴れる。今日は仕事が少し落ち着いたので少し気が楽な日。ということで、野川沿いから丘を越えて深大寺に寄り道してからのいつものコースで神代植物公園まで娘と散歩する。野川では小サギ5羽にカワウ2羽を見た。カワウは4mくらいの至近距離でも逃げずに、見事な脱糞までご披露してくれた。飛び石の上からピュッとね。水神苑脇の水路ではカモのそれも拝見。こちらは水面下でシュッとね。普通は間近で見ることのできない貴重な体験を二度しました。

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April 24, 2006

4/24(月)桜新町で朝の打ち合わせ。提出物を間に合わせ、たっぷりの確認作業を終える。午後、夏を感じる力強い日差し。帰宅後一仕事終えて気絶風睡眠。

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4/23(日)子どもがとりもつ縁で知り合った私たちと同じ3人家族が遊びにくる。一子を持つ親同士、子どもに対して同じ様なことを考えているものなんだなぁ。子どもが生まれる前と現在の生活や考え方の違い。私も最初から親ではなかった。だんだん親の顔になっていく。今度会った時の互いの子の成長が楽しみ。いっぱい遊んでもらって感謝。
「カチャトーラ」「カジキマグロヨーグルトスパイス焼き」「ミネストローネ」「とりから揚げ」「豆まめサラダ」「ジュノベーゼスパゲティ」「いちごとケーキ」

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April 23, 2006

4/22(土)「みたか・子どもと絵本プロジェクト」第一弾の動きである「神沢利子展」企画実行委員会設立準備会の第一回会議に参加。参加者20名弱で男性はというと私以外におひとりいらっしゃいました。ほっ(安心)。一、二年をかけた企画なので、学びながら和気藹々とやっていきたい。参加される三鷹市民の方々は、それぞれ神沢さんのことを好きであり尊敬されている。みなさんの思い入れと神沢さんの気持ちが足されて∞の広がりを感じるような、訪れた人たちが「よかったね」と思えるような展覧会になればと願う。会議の空気からそれができる気がした。みなさんよろしくお願いします。
 外を歩くと、そこら中の木々草花が目に飛び込んでくる。つやのある質感と若草色の鮮やかさに大きな生命力を感じる。それは若草色ではないベニカナメモチからも。
 最近の睡眠不足に帰宅後やっぱりダウン。夜起きてこれから仕事と料理の仕込み。娘と同時期に誕生した子を持つ家族が明日やってくる。晴れていれば深大寺周辺を散歩する予定だったが、天気予報は雨。この地の風景がごちそうになるはずだったが、手料理がそれに変わり、少し力を入れることとなった。私は雨男かなぁ。

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April 21, 2006

4/21(金)もう金曜。先週よりさらに早い。睡眠時間が不規則になったのはつらかったが、デザイン提案が無事だったことや新規案件を正式に受注できたことはうれしかった。ギリギリの感覚。密度の濃い週だった。
 (明日もあるが)ということで晩酌。今、クライアントである鍵田真由美さん、佐藤浩希さんから昨日いただいたスペインでのフラメンコ公演を収録したDVD『ARTE Y SOLERA 歓喜』を観ている。彼女たちは一流、超一流だと思う。舞台の上で彼女たち、観客たちの魂がふるえて感動しているのが映像から伝わってくる。観客とともに私も拍手している。すごいね。カラダをつかって何かを表現できる人はうらやましい。自分も踊りが上手ければ、楽器を演奏できれば、うたが上手ければなんていつも思う。好きで好きで仕方ないくらいに打ち込めばそれなりにはできるかもしれないが、そこまでの気持ちは無いし、才能もあるとは感じていないから始まらないしそれでいいと思っている。だから今の職業についているわけだ。そんなことはいい。この舞台、出演するみんなが正面で向き合っているんだよ。十分に伝わってくる。才能も感じるが、それよりも魂のありかたかな。そんな方々との出逢いに改めて感謝。この先もお付き合いが続くのなら、勝ち負けという次元ではなく自分ももっといい仕事をしないとね。いや違う。グラフィックデザイナーの枠で終わらないで、もっと大きなとらえかたで魂がふるえるモノや楽しめるモノをつくりださないとねだ。まぁそんな大げさではなく、小さな「よかったね」を少しでも生みだしたい。
 G5移行。同時にAdobeのグラフィック系ソフトも購入。

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April 20, 2006

4/20(木)『FLAMENCO 曽根崎心中』チラシデザインのプレゼン。主演の写真とともに紫と水色の色面で構成した、色でみせる案が全員一致で選ばれた。うれしい。
 ウェブサイト制作案件のプレゼン終了。こちらは余分な構成要素を排して主役である花の写真をいかに見せるかが問われる。まだ感想をいただいていないが、よろこんでいただけることを願う。そして、これから別案件の作業に入る。集中力の切り替えはエネルギーを消耗する。あとひとがんばり。終わらないと錯覚してしまう仕事も必ず終わりがくる。でもここのところ精神と肉体をいじめ過ぎだ。野郎と呑みたい気分。
 依頼していただいた方に喜んでいただけるとそれで全てのつかれも消える。その瞬間のため、その体験を味わうためにも今自分が選んだグラフィックデザインの仕事をするんだと思う。腕の方は、まだまだだけれども。

4/19(水)缶詰作業。

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April 18, 2006

4/18(火)「拉致 日本は見すてない」 このポスターを例にとるとグラフィックデザインというものにも意義があると思える。商売のためのイメージ広告とは目的が違う。

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4/17(月)ここに少しだけ『大玉』のマニュアルについて書かれています。
●もってけドロボー! 斉藤由多加の「頭のなか」。
http://www.1101.com/head/index.html

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April 17, 2006

4/17(月)夕方、娘を連れて代々木のバンフーに印画紙出力とカラー出力の受け取りとポジフィルムのスキャン依頼に行く。帰りに幡ヶ谷の「鍋屋」で夕食をとってラッシュの京王線で帰る。行きと帰りの満員の電車内は、人間味の無い不愉快で他人に無関心な顔ばかりで子どももそれを感じているのが分かる。子どもをかかえて優先席で譲られたことはほとんど無いし、譲ってもらいたい気持ちにもならない。そういう雰囲気ではない。少し前に事件から10年が経ったという、日中のホームでの大学生殴打殺害事件のニュースは、目撃者が100人以上はいたといわれているが、その中で名乗り出た人は数人で、ありえない感じもするが、事実その通りであって、他人なんてどうでもいいのだ。普段、そんな無関心は良くないと思っている人も、あのラッシュの異様な雰囲気の中では個人の意志が飲み込まれ消されてしまうんだ、と思う。どうしようもないのか。自分はサラリーマンではない。通勤なんて関係ない。それがいやで会社をやめて自力でなんとかならないか、ということで今があるともいえる。今、またいやな思いをしたくないから、ラッシュの電車はなるべく避けようと思った。人口密度は人と人のコミュニケーションの関係性にかなり影響する。何事も過ぎるのは問題なんだろう。
 よく、テレビドラマや映画のワンシーンでみる光景。子どもが寝ている横で、親が布団をかけてあげるシーンについて思うこと。実際、子どもは足で布団をけっとばしてしまう。知らない間に90度回転して寝ている。それを確かめた親は必ず布団を首元までかける。風邪をひかないように、ぐっすり眠れるように、と。だからテレビや映画のそのシーンの親役の気持ちが分かる。多分どの親も同じ気持ちだろう。同じ顔をするだろう。詳しくは知らないが、妻を死姦、子どもを殺された夫の気持ちを察すれば、死刑制度は人権侵害だから廃止するべきだなんていっているあの弁護士に怒りをおぼえる。その体験を自分の身に置き換えてから発言するべきだと思う。本来ならという考えはおかしいのかもしれないが、警察も、核兵器も世の中には必要ないはずなのに。自分が持っている価値、判断基準からはずれたものに出くわすと、不安になったり、魂がゆれる。でもいちいちゆれていてもしょうがない。理屈では無く、痛いものは痛いんだ。自分の中で大切なものを持つべきだ。魂の声に素直にみみをかたむければいい。

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April 16, 2006

4/17(月)昨日から『FLAMENCO 曽根崎心中』チラシのアイデア出しとカンプ制作。毎回同じ公演作品のチラシのデザインをする。写真素材も前回のもので構成する。マンネリに感じられること、飽きられること、古くさいこと。そうならないようアイデアを出すところが難しさと面白さである。もっと遊んでいいかもね。

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4/15(土)昼に義父と義弟が遊びに来てみなで深大寺へ出かける。湧水でそば、神代植物公園で散歩。孫の成長を喜ぶ姿をみてよろこぶ。

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April 14, 2006

4/14(金)今週は先週より一週間が早い。今週は作業の週、来週はアイデアの週。アイデア出しの勝負は、天国か地獄、どちらかの結末となる。地獄をみるとそこで全て終わる。地獄はみたくない。何とかしてきたし何とかする。いいものつくりたい。
 夕方、一段落してひと休みに野川沿いから深大寺まで娘と散歩。この地では「ワンワン」「ニャーニャ」「クワァクワァ」の3点セットの動物が待っている。娘は実体験を持ちながらこの言葉は自分のものにしたようだ。50m先の犬も分かるんだもんなぁ。
 夜『風の谷のナウシカ』DVDをみる。少し切なくなる好きなアニメ。音楽もいい。

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April 13, 2006

4/13(木)午前、撮影立ち会いとポジ受け取り。桜新町には桜がまだ残っていた。午後、数案件のデザイン作業。頭の切り替えが大変。自分の頭はワントラックのようだ。
 祝『大玉』発売。おめでとうございます。面白いゲームなので売れますように。

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April 12, 2006

4/12(水)雨の日が続く。忙しい日々が続く。
 晴れる日があれば雨の日もある。人や物事も同じように、明と暗、光と影、表と裏がある。表向きは何も問題をかかえていないように見える人も、実は深い傷をおっていたりする。そういう負の部分を持ち合わせながら人は生きていくんだと思う。

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April 10, 2006

4/10(月)曇りのち雨。晴れを想定していただけに、あれこれ試しながらの撮影現場となる。でもなんとかまとまったと思う。ポジの上がりを楽しみにして本日は仕事終了。関係者のみなさんおつかれさまでした。

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April 08, 2006

4/8(土)午前、納品された日本版『大玉』の取扱説明書が届く。仕上がりを確認。特色金は通常はのせになるが、4cが乾いてから刷るという工程がとれず、全て抜き合わせにしなければならないという条件の印刷で仕上がりが不安だった。結果は十分満足できた。印刷会社もこの道のプロだということ。納品物を確認してやっとひと仕事終える。
 ちなみに、ヨーロッパ版『大玉』の取扱説明書はラフデザインの段階で背景画像データを提供したまでだったのだが、スタッフクレジットには私の名前が表記されていた。関係しているのでうれしい気持ちもあるが、紙面設計は一切タッチしていないのでデザイナーとして名前が載るのはどうだろう。見る人が見れば私のデザインではないと分かってくれるかもしれないが。その数、日本に数人、という噂。
 日中、晴れたり曇ったり雨だったりという天気だったが、無性に外に出たくなったので、家族で神代植物公園に遊びに行った。結局天気に恵まれ、広場の芝生の上に持参したお弁当を広げて、ゆっくりのんびりできた。桜舞い桃色の地面。今年は花見を満喫している。花見にわざわざ出かけるというより近くを散歩するだけで花見になってしまうというこの地のおかげなんだ。桜が散っていくその寂しさも感じるが、もう少しして散りきった後は、一気に青々した葉が顔を出し、風景の色が一変する。このタイミングを視るのが好きだ。自然の力を感じる瞬間。日本の四季を感じる瞬間。日本大満足。
 「たっぷり野菜みそにこみ」「カチャトーラ」「ブリのヨーグルトスパイス焼き」「うずら卵と新たまねぎのサラダ」「ゆかりおにぎり」「いちご」

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4/7(金)今週も早かった。仕事しながらNOVEMBER FIELDのCDをきく。気持ちいいね。

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April 06, 2006

4/6(木)岩本町にて撮影案件の打ち合わせ。挑戦だ。やりきろう。
 その後、秋葉のはつくらへ。おふくろの味。やっぱりここはおいしいね。

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April 04, 2006

4/4(火)先日納品された子育てに関するパンフレット制作案件の印刷見本が届く。ほぼ予想通りの仕上がりにほっとする。子どもに関する分野での初案件ということでうれしさもひとしお。今後につなげていきたい。
 日中、友人たちに会う。振り返ると12年程の付き合い。この先も変わらず続くだろう。そんな気にさせてくれる。こういう存在を持つことができると人生は楽しい。
 娘は「ママ」と「パパ」を言い分けるが、たまに「マパ」と言う。両親を同時に呼びたいんだろう。合理的な気もする。そして必ず「マ」が先なのね。

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April 03, 2006

4/3(月)たっぷり3時間半の打ち合わせに参加。だれることなく中身は濃かった。
 日中、妻と娘と妻の友人とが花見をして、ムクロジという木の実の種を私へのおみやげにひろってきた。そしてこれは羽子板の羽の先に付いている黒い玉だと教わった。この地にはほんとにいろんな木の実が落ちているんだよね。子どもの頃の好奇心が再び目をさます。木の実たちをひろいあつめてよろこぶオヤジ。

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April 02, 2006

4/1(土)週末快晴。ここ数年で一番の花見日和となる。私たち家族も野川公園にて小さな花見をした。野川公園はそんなに桜が多いわけでもないが、多くの人で賑わっており、春休みなので家族連れが目立っていた。ピクニック気分で芝生に座って初夏といっていいほどの暑い日差しをいっぱい浴びた。仕事の間の小休止を家族で過ごせることのありがたさ。しかし、こののどかな風景とは裏腹な心中の人がいる。川崎市多摩区マンション小3男児投げ落とし事件の犯人自首のニュースが飛び込んできた。被害家族にとっては桜の季節はつらいだけのものとなってしまった。犯人にも子どもがいるとのことで殺害の動機が読み取れない。読み取れないから気味が悪い、怖い、恐ろしい。

3/31(金)無事 『大玉』ウェブサイト公開。
・リュウミン+秀英3号仮名+Adobe Garamondファミリー http://www.nintendo.co.jp/ngc/gooj/
・ゴシックMB101+墨東仮名+Myriadファミリー(一部見出し魏碑体使用) http://www.odama.jp/
 (トップページ鎧背景のフラッシュメニューは制作担当外)
その他のモリサワ書体採用事例
・新丸ゴ+Stempel Schneidlerファミリー http://www.city.mitaka.tokyo.jp/a014/p017/pdf/t0170000101.pdf
・ゴシックMB101+Linotype Universファミリー(ブローシャー)
・リュウミン+秀英3号仮名+ITC Founders Caslon 12ファミリー(パンフレット)
今年はモリサワ書体を使ってみよう強化年間。

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