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November 26, 2005

絵本の世界の奥の深さ

11/25(金)六義園の向かいにあるフレーベル館を訪ねる。絵本のつくり手側の思いをうかがう。絵本のとらえかたは、絵本に関わる人の数だけさまざまにある。ということを最近ますます実感する。でも子どもへのまなざしはそんなに変わらない。大人が子どもにゆっくりじっくり向き合う姿も変わらない。
 用事を済ませた帰りに、またたまははきに顔を出す。気付けばカウンターは満席になる。「しし焼き」「さば一夜干し」「カキオイル」「小松菜」「菊の酢の物」「らっきょ」と「鶴の友」

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投稿者 fumitoku : November 26, 2005 12:00 AM